シファニクス領 シトルセン・ヴァルケンブルク連邦

Sifanix Kaiser Territorium‐ Sittlesen-Balkenburg Bund

シトルセン・ヴァルケンブルク連邦の国旗

連邦国公式の国章

ヴァルケンブルクの市章

シトルセンの市章

皇帝領 シトルセン・ヴァルケンブルク連邦

Kaiser Territorium‐Sittlesen Balkenburg 
Bund

  • 地図

【国の標語】 カイザー・シファニクス永遠なり

国の位置(2024年 京都府、大阪府北部、東京の山間部、北海道の東部)

【公用語】 日本語、シファニクス公用言語


【首都】 
ヴァルケルン(2025年〜)

【ヴァルケンブルク選帝侯およびシトルセン公】

2025年11月 -  シトルブ・フォン・シファニクス1世


【連邦議会議長】

2025年12月1日‐12月9日 シドル・フォン・シトルハイム
2025年12月9日- ワカイレル・フォン・シドラー

【連邦代理の長官】
2025年‐ シドル・フォン・シトルハイム

【人口】
約4人

【変遷】

建国準備 2024年9月5日

シトルセンとヴァルケンブルク同君連合の成立 2025年10月27日

シトルセン公領の独立 2025年11月19日
神聖ローマ帝国連合体が建国される 2025年11月2日


発足 2025年11月18日

12月革命勃発 2025年12月3日

ヴァルケル・祈祷書 協定成立 2025年11月29日

四G戦争勃発・勝利 2025年11月29日-12月5日

ヴァルケンブルク国王にシファニクス陛下が戴冠 2026年1月2日


【通貨】シファニクス・マルク(2025年1月より試用の開始)、四方円

【現在】大四方連邦の加盟国・神聖シファニクス帝国 皇帝直属領

シトルセン・ヴァルケンブルク連邦またはシトルセン同盟は、旧GCC支配下の植民地を構成していた大阪市・北海道某所の3箇所の旧領と4つの都市との連合体である。2025年のシトルセン・ヴァルケル議定書に基づいて神聖シファニクス帝国皇帝・アメガクレのビザンツ皇帝の両国を盟主として発足した「神聖ローマ帝国連合体」の安定のために領土内大臣のシトルハイムが考案、2025年11月〜12月3日の四G戦争でのシトルセン軍の一方的な完勝をもって建国宣言が正式に発表された。

シトルセン・ヴァルケンブルク連邦は、神聖ローマ帝国連合体の選帝侯の一人であるヴァルケンブルク辺境国とシトルセン騎士団の領地の連邦。
ここはシトルセン市の大部分とシンタリテイム東部区、およびヴァルケンブルク市に相当する。